繁盛店の秘訣

インテックス大阪 ご来場御礼

6月16日(火曜)~18日(木曜)までインテックス大阪にて開催された

ラーメン・うどん・そば・店舗環境改善展の弊社ブースにて

ご来場された皆様、本当にありがとうございました。

                    (前日の会場設営の様子↓)

 

短い時間でのサービスのご案内いかがだったでしょうか。

弊社ブースにお越しになられた多くの飲食店オーナー様、飲食関係者の

方と時間と情報を共有できたことが、何よりの宝でございます。

 

 

これに懲りず、今後ともご愛顧いただきますことと

いただいた多くのリクエストに全力投球にて

社員一丸、「飲食店を元気に!」を合言葉に

本日よりすぐに動いていく所存でございます。

 

 

 

期間中ご来場された全ての皆様のご商売の繁栄を祈願いたします。

 

 

 3日間での成約実績(重複あり)

・居抜き店舗の登録件数   88件  

・人材派遣の成約件数    17件

・家賃削減の成約件数     14件

・資金財務パッケージの成約件数   12件

・格安携帯メールソフトの成約件数  24件

・月極ホームページの成約件数    19件

・酒類仕入の成約件数       21件

 総合計   195件

 

本当にありがとうございます(感謝)

今後とも弊社サービスのご利用をよろしくお願いします。

 

 

やしきたかじん氏もプロデュースしたラーメン店の見学に・・・

http://www.ramenexpo.com/blog/archives/2009/06/post_208.php

 

 

御礼 インテックス大阪:店舗環境改善展に出展

6月16日(火曜)~18日(木曜)までインテックス大阪にて開催された

ラーメン・うどん・そば・店舗環境改善展の弊社ブースにて

ご来場された皆様、本当にありがとうございました。

                    (前日の会場設営の様子↓)

 

短い時間でのサービスのご案内いかがだったでしょうか。

弊社ブースにお越しになられた多くの飲食店オーナー様、飲食関係者の

方と時間と情報を共有できたことが、何よりの宝でございます。

 

 

これに懲りず、今後ともご愛顧いただきますことと

いただいた多くのリクエストに全力投球にて

社員一丸、「飲食店を元気に!」を合言葉に

本日よりすぐに動いていく所存でございます。

 

 

 

期間中ご来場された全ての皆様のご商売の繁栄を祈願いたします。

 

 

 3日間での成約実績(重複あり)

・居抜き店舗の登録件数   88件  

・人材派遣の成約件数    17件

・家賃削減の成約件数     14件

・資金財務パッケージの成約件数   12件

・格安携帯メールソフトの成約件数  24件

・月極ホームページの成約件数    19件

・酒類仕入の成約件数       21件

 総合計   195件

 

本当にありがとうございます(感謝)

今後とも弊社サービスのご利用をよろしくお願いします。

 

 

やしきたかじん氏もプロデュースしたラーメン店の見学に・・・

http://www.ramenexpo.com/blog/archives/2009/06/post_208.php

 

 

 

このたび、飲食店応援ネットは

2009年6月15日(火)から17日(木) 10:00~17:00

の3日間、インテックス大阪にて行われる

関西ラーメン、うどん、そば産業展の店舗環境改善展にブース出展いたします。

(くわしくは店舗環境改善展ホームページまで)

http://www.tenpokaizen.com/

 

 

弊社ホームページでのサービスを会場にてご説明いたしております。

当日は、会場にこられる方には生ビールや焼酎、地酒の試飲も執り行なう

予定でございます。是非お気軽にブースまでお立ち寄りください。

「スタッフにお気軽にホームページ見て来たよー」とお伝えください。

 

 

※入場券が有料です。無料招待券を手配いたしますので

お気軽に弊社までご連絡ください。

 

電話またはeメールでのご連絡をお待ちしております。

お電話 072-643-6158 まで

お問い合わせはこちらまで http://www.i-ouen.net/mailus/

サイゼリヤ正垣泰彦会長の「土壇場の経営学」



今、大切なのは売り上げの確保ではなく、無駄をなくすことだ。売り上げがほしいからといって安易な値下げによる販促をすべきではない。ある意味、この環境では、既存店の売り上げが落ちるのは当たり前と考えたほうがいい。

サイゼリヤは、店長に売り上げ目標を課していない。店長の仕事は人件費、水道光熱費など経費をコントロールすることだ。つまり、店の売り上げは立地、商品、店舗面積で決まる。売り上げが悪くなるとすれば、商品開発をする本社の責任で、店長のせいではない。売り上げを何とかしろ、と店長に言えば、販促にお金を使うしかなくなってしまう。私は広告宣伝や販促をしたことはないが、仮にそれらを実行して一時的にお客様が増えても、急な客数増による慣れない仕事で現場が疲れるだけだ。(日経レストラン)

 

http://nr.nikkeibp.co.jp/topics/20090508/

正垣会長に「安売りしても売上を確保すべきか?」という質問に

答えた文章を引用した。

どうしても中小の経営者は売上の数値が上がらない、

目標に達しない場合、店長自身に全て責任あるかのように

勘違いしまいがち。

立地を選んだのは、経営者自らにもかかわらず、失敗の

責任をすりかえようとしやすいもんだ。だから会長の方針は

コストや品質を重視してほしいといった所で店長も

どこに力を置いたらいいかが見えやすい。と同時に

それが売上を維持したり、上がる要因になって

お客様に支持されてきた経験と自信の証なのだろう。

 

今はどこ行っても「不況」という言葉

今はどこに行っても「不況」という言葉が飛び交っている。いい加減、暗い話は止めにしたいものだ――。

 

最近、取材をしていると、よくこんなセリフを耳にします。確かに、嘆いてばかりいても、店の業績がよくなるわけではありません。後ろ向きの発言は、自分だけでなく、周囲の雰囲気も悪くするでしょう。

 

とはいえ、現実から目を背けず、しっかりと受け止めなければならないのも事実です。不況だけではありません。消費者のライフスタイルは明らかに変化しています。当然、飲食店に求められる条件も変わります。飲食店だけが、従来の商売のやり方に安住していいわけはありません。

(日経レストランから引用)

 

全くその通りだと思う。

 

 

社会情勢が変わるのは当然だが、我々飲食業界は

もっともっとお客様の変化に対応しなければいけないと思う。

社会情勢が変われば、なおのこと外食は反応や対処を

考えなければいけない。

 

 

我々、中小の飲食業界こそ、

今こういった変革を自らしていかなければ

中々生き残れないと思う。

厳しいようだが、そういった中小零細に限って、

「不景気だから・・・」といった

言い訳にしかとれない挨拶が

返ってくるのは寂しい限りだ。

 

 

中小零細だから、もっとフットワークを軽くして、

お客様に楽しんでもらえる飲食ライフを

提案していかなければ太刀打ちできない。

立ち止まりは無用。

 

 

料理の鉄人、中村孝明さんのメニュー戦略

日経レストランの高柳 正盛氏の記事より

http://nr.nikkeibp.co.jp/blog/takayanagi/20090304/

【テーマ1:食材高騰時代の低原価料理】

・不況で利益が減ったり食材価格が高騰したからといって、安易に原価率を低減させるのは危険。客離れを起こしかねない。店の経営戦略に合わせた原価見直しが必要。

・看板メニューの原価を下げるのはご法度。メニュー全体で強弱をつけ、最終的に目標の食材原価率に落とし込むことが大切。

・これはテクニック論だが、盛り付けや器使いなどを工夫してボリューム感を出すなど、見た目を工夫するのも一つの手。ある店では定番料理に入っている複数の食材の量を、それぞれ従来の5分の4にして、お客様に不満を感じさせずに原価率を抑制することに成功している。原価率を下げるために従来のメニューから特定の食材を間引くと、お客様はすぐに気づいてしまう。均等に減らすのがミソ。

単に原価を下げれば良しといった容易な発想が客離れを起こす要因だとはっきりと言われてます。続いて

【テーマ2:女性客を引き付けるメニュー】

・女性はたくさんの種類の料理を少しずつ食べたい。大盛よりも品数で勝負。

・女性客は流行にシビア。「この店には常に新しい料理がある」と感じさせるために、メニューは最低でも1ヵ月に1度は見直す。

・女性は季節感にも敏感。春夏秋冬を感じさせるメニュー提案や盛り付けを考えるべき。

・ポイントはデザート。業態を問わず、デザートのメニュー開発には力を入れたい。ウチの店ではフルーツだけをデザートとして出すようなことはしていない。

やはり、フォーカスするのは、女性客ということですね。

【テーマ3:デザート~もう一品を誘う注目食材】

・どんな業態でもデザートは重要。女性はデザートで店の評価を決めることも少なくない。安易に済ませようとすると自分の首を絞めることにつながる。

・質の高いデザートは、お客様を呼ぶ切り札メニューになることも珍しくない。原価率も抑えやすいので、気合を入れてメニュー開発することを勧める。

・キーワードは「ヘルシー」と「華麗」。

・野菜を使ったデザートは、根強い人気がある。

・意外性を感じさせることも大切。ウチでは小豆とエスプレッソを合わせたぜんざいを作り、豆乳を使った甘い豆腐にかけて提供したところ、大ヒットした。

・旬、季節感を意識することは大切。

女性客とデザートを含めたもう一品がお店の魅力を引き出す。つまりシナジー効果が大切だということです。

で最後に、さすが料理の鉄人。同じ場所にずっと居座らない。常に新しくチャレンジし、改革しなければならないと熱いメッセージがこれ

「料理のジャンルにこだわるばかりの時代は、とうに終わった。和洋中といった枠にとらわれない、長く愛される料理を作らなければならない。もし私が今18歳だったら、まず10年間は和食店で修業して、その後5年間はフレンチ、さらにその後5年で中国料理の基本を学ぶだろう。そして、自分の店を開き、様々な視点から新しい料理、店作りに挑んでみたい」

まさに、今の不況雰囲気を打破するには、どうしてもすぐに即効性のあること、利益にすぐ結びつくことをやってしまいがちだが、お客様の視点を大事にしながらも創意・工夫をこつこつするべきだと改めて感じさせられた。

このあいだ、ガイヤの夜明けという番組で、スズキ自動車の鈴木社長がおっしゃってたことを思い出した。

「従業員に車を30kg軽くしてくれ」と頼む。

「そんなことは絶対できない。」と従業員が答える。

「じゃ、300ある部品をそえぞれ100g軽くしてくれ」と頼む。

「わかりました。一度やってみる」と答えてくれる。

なるほど・・・

お好み 千房 中井社長に学ぶ

1990年、千房道頓堀ビルは49億円をかけて建設を開始した。1階から5階まで千房の各種価格帯の店舗が入る。階ごとに趣の違うお好み焼きを楽しむことができる、いわば「お好み焼きグルメビル」だ。

 

投資額のうち、30億円は借り入れ。時はバブル期。まだ誰もが不動産は上がり続けると信じて疑わなかった。この道頓堀ビルも1坪あたり1億269万6000円という額。「たとえ経営が傾いたとしても、ビルを売れば、元は取れる」。中井はそう踏んだ。だからこその巨額投資だった。

 

しかし、ビルが建ち上がってオープンした1992年には、すでにバブルは崩壊し始めていた。ビルの資産評価額は計3億円と10分の1にまで下がった。千房は順調に利益を出していたにもかかわらず、債務超過に陥る。夢のビルは一転、悪夢のビルとなった。

 

「売り上げは全部返済に充てるから、給料が出せない。行きつけの飲み屋のおばちゃんにまでお金を借りにいきました。貸してくれると聞いた瞬間、有難くて涙が出た。もう、プライドもへったくれもなかった」。

 

本社を縮小移転しボーナスもカット。幹部は店舗に張り付かせ、定休日にも営業した。しかし、追い討ちをかけるように金利は上がる。事態は一向に良くならなかった。

 

「2002年に銀行の新規の融資が止まった時は、来る時が来たなと思った。でも、不思議とこのままつぶれるとは思わなかった。それまでにも何度かピンチはあったけど乗り越えてきたから、何かまた次の手が出てくんのちゃう?とふと思ったんだね」。」。

(日経レストランより抜粋 平成21年2月16日)文=三木 いずみ
写真=鈴木 愛子

あの大阪でお好み焼きといえば有名な「千房」が火の車だったと、はじめって知った記事でした。経営者は、こういったピンチや苦境のときに人間像がでてくると思う。「守るもの」と「守らないもの」、「見える資産」と「見えない資産」これのジャッジを経営者は次から次えと決めていかなければならない。

 

中井社長は人を守り、自分のプライドは守らなかったんだと思う。私みたいなものがえらそうに言えるもんではないが、自分のプライドを守ろうとすると全部が見えてこないような気がする。自分のプライドを捨てれる覚悟ができたとき、大事にしないといけない資産と大事にせずといわないが切り捨てたり処分する資産が見え、見える資産と、見えない資産が浮かび上がってくると思う。

 

中井社長が記事でも言われてるように、新規の銀行融資が止まったときに、何か次の手がでてくると考えれたり、まわりが真っ暗でも針の穴ぐらいの光がビシーと光るといった見えない資産を見つけれる人間の力みたいなものが備わってるし、本気になって突き破ったるんやと体の芯から湧き上がるエネルギーが凄い。。そういった生き様が舵取りに必要なポテンシャルだと改めて勉強になる。

 

会社が極限まできたとき、中井社長は、リストラするなら、普通、一番出来の悪い社員から・・・と話になるところだが、まず最初に一番できの悪い社長が身を引かなければならないとよく冗談めいて話されるらしい。我々中小の経営者は、すぐにリストラだ、ダメ社員は・・・、あの社員が・・・といったことを口にして責任転換をしてしまう。

 

最後に、中井社長が講演でよくおっしゃるお話を掲載します。

 

「花には蝶々が飛んできますね。ウンコには何ですか? ハエが飛んできます。うちにはなんでハエみたいな部下しかこないのか。そう言ってる人。それはトップのあなたがウンコだからです!」。

藤田田さんに教わった日記法パート2

前回に引き続き、日経レストラン編集長の高柳氏の日記のパート2が掲載されてましたので、掲載しときます。

私も酒を飲んだときは、まったく高柳さんと同じ行動形式なので、よく状況がわかります。すぐに寝たいんで、日記をつけるときは要注意です。

 

先日このコラムで配信した日本マクドナルドの藤田田さんに教えてもらった「3行日記」について、その後、何人かの方から質問やご意見をいただきました。

最も多かったのは「ブログでもいいのか?」ということでした。

私が藤田さんと話した当時、ブログはありませんでした。もし今、藤田さんがご存命だったらどう考えるのかは分かりませんが、私なりに感じていることをお話します。

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日本マクドナルドの藤田田さんから学んだ「3行日記」

先般、日経レストランの編集長 高柳正盛さんの記事でマクドナルドの藤田さんが自分のために日記をつけられてる記事があってええ話やと思ったので掲載します。私もちょうど自分の今の足跡を残そうと考えブログを作ろうかと思ってたところなので大変参考になってよかったです。

以下日経レストランより抜粋・・・

2009年がスタートして、もう2週間が過ぎようとしています。時が経つのは本当に早いですね。みなさん、何か今年の目標を立てましたか?

私はといえば「今年は、やるぞ!」と誓ったはずなのに、その決意はどこへやら、何となく月日をやり過ごし、あっという間に1年経っていた…、なんてことにならないように、現在、気合を入れ直しているところです。

ところで、ムダに時間を過ごさず、自分のやりたいことを実現させる方法にはいろいろあると思いますが、思い出すのは私が「日経ビジネスアソシエ」の記者時代、当時日本マクドナルドの会長だった藤田田さんが取材中にしてくれたアドバイスです。

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設備への初期投資

こんな仕事についてるので、決まり文句のように「オープンのときの設備投資は?」といった質問をよくするんです。それとか自分で大体見て頭の中で計算して「・・・万円ぐらいですか?」といった質問もするときもあります。あたるときもありますが、結構はずれるときもあります。

 

はずれるときは、やはり思った以上の高い金額です。そういったオーナー様に限って、「今となればあのとき結構高いと思ったんやけど・・・」と返ってきます。どうしても予算があるのに、ついついあれもこれもといった設備で予算以上、はたまた倍も違うといった方もおられました。そういったパターンは、やはり商売上手くいかない結果が多いです。

 

当然、計画性を十二分に練るのは当然ですが、予算内でやりくりする。もし絶対これはやりたい設備がでたなら、他の設備を削る、ないしは他の予算を抑えるぐらいの気持ちがなければ、建築や設備、什器に関しては、いいものが目の前にウヨウヨあるんで、どうしても目がそっちにいってしまって気がついてら、予算オーバー、どうしよう、えーいやってまえーになってしまってるんです。当時の話を聞くと。

 

私が始めて内装の工事を手がけたとき、工務店と交えて、飲食店のオーナー様が「あんなんがいい、あーでもない、こーでもない、イメージは・・・」といった話を10分ぐらいしたでしょうか。私は、オーナー様に「工務店にお話されるときは、イメージも大切ですけど、まず予算はいくらでと言った方が作る側もその金額を基準にしてできる、できないを言ってくれるから、いいですよ。」とアドバイスをしてオープン時の予算をなるだけ、守る方向にもっていって今となってはオーナー様に喜ばれております。

 

結構イメージから入ると、あれもこれもといって、工務店も儲け主義ではないんですが、当然希望を聞くので設備がどんどん積み上げ式に値段がついて見積りが結果高くなるようになってしまうんですよね。それで、オーナー様も「そんなかかるのか?ま、しゃーないか」でGOサインになるときが怖いんです。

 

ですんで設備の予算管理大切にしていきましょうー

チラシ作成

先日、お得意先から電話があって「しばらくチラシをしてなかったけど、夏場に向けていっちょ配ってみるからゲラ渡したら刷っといてー」といった連絡があった。

 

実は飲食店様の営業支援の一環として輪転機を事務所に置いてるんです。印刷のオーダーが多いんで、できるだけスピーディにお得意先に渡せたり、ポスティング会社に渡せたり、新聞折込に持ち込んだり、フットワークを軽くすることで、飲食店様の営業のサポートができるといった動機で。 

 

このお客様の出店エリアは、少し郊外型のお店なんですが、以外とチラシなどの営業活動があまりされていないところだったので、去年毎月1回のポスティングを半年続けたらどうかとアドバイスしたら、3割ほどの売上が増加したそうです。その飲食店様のすごいなと思うところは、以外と1回のチラシで終わってしまうけど、半年間チラシをまき続けたところが、今回の成功のコツだったような気がします。

 

そのかわり、チラシは一色刷りのB5サイズですけど、従業員さんが手分けして単車や歩いてチラシをまく、次の日にチラシを持ったお客さんがくる、まいたスタッフは喜ぶ、仕事に力が入る、またチラシを率先してまくと・・・いった繰り返しになり、「お店の士気が上がった」て喜ばれていたんで良かったです。   

チラシにたずさわらせてもらって良かったー

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