ラーメン店の居抜物件成約おめでとうございます。
by ryohei ~ 10 月 31st, 2008解約目前にお話をいただきましたが、なんとか解体をせずに新しい出店者の方にご紹介できてうれしく思います。新しいオーナー様もコストが抑えられて出店できるということで大変喜ばれております。今後、応援ネットのサポートとして開店までに必要な備品、広告や酒類の仕入など、全般をトータルサポートしてまいりますのでよろしくお願いします。
飲食店の開業・開店・閉店・出店・退店・買取・企画・酒類仕入・経費削減「飲食店運営の総合サポート」
解約目前にお話をいただきましたが、なんとか解体をせずに新しい出店者の方にご紹介できてうれしく思います。新しいオーナー様もコストが抑えられて出店できるということで大変喜ばれております。今後、応援ネットのサポートとして開店までに必要な備品、広告や酒類の仕入など、全般をトータルサポートしてまいりますのでよろしくお願いします。
民間の信用調査機関・帝国データバンクの調査によれば、今年9月の酒類販売業者の倒産件数は5件で、前年の2件より3件増加している。今期1-9月累計倒産件数は45件で、前年同期の56件より11件減少しているが、負債総額は今期が295億5900万円にのぼり、前年同期の66億4700万円より大幅に増加している。
酒類販売業界を取り巻く環境の厳しさは、外食産業での倒産が今期1-9月間ですでに471件も発生し、前年同期に比べ8・8%も増加。今後も料飲店経営の行き詰まり、倒産が高水準で発生する懸念がある。そうなると、酒類小売店・小売業者の経営への影響も非常に心配されてきている。
今年9月までに倒産した食品産業、大衆料飲店など471件の倒産主因は販売不振など不況型がほとんどだという。今後も、個人消費の低迷、経済実体の低下などを背景に販売不振に陥る業者が増加基調にある非常に厳しい経営環境を十分認識し、それを踏まえた経営方針、営業の推進が特に必要になってきたとみられる。
民間の信用調査会社によると、今年9月までに倒産した471件のうち食品産業企業の業種別動向は、一般食堂、日本料理店、西洋料理店、中華料理店、居酒屋・バー、すし店、喫茶店、その他。このうち「居酒屋・バー」が全体の33・5%を占めている。大衆・中小飲食店の倒産・閉店が増加すると、中小酒販店の経営に厳しい影響が懸念されてくる。中小酒類卸、小売酒販店は料飲店の倒産、廃業の影響をできるだけ小さく留めるために取引先などの与信管理や適正な利益での取引推進などで、厳しい環境変化が進行している業務用酒類市場に対応せねばならないとみられている。業務用酒類小売業界はかつて経験しなかったような苦難を克服せねばならないだろう。
醸界タイムス
【山形】出羽桜酒造(天童市一日町、仲野益美社長)では、ロンドンで9月3日に開催された「IWC2008アワードディナー」にて、「出羽桜・純米吟醸酒・一路」は日本全国より出品された160蔵313銘柄の中で、最優秀の1銘柄にのみ与えられる「チャンピオン・サケ」を受賞した。
吟醸酒造りの路一筋に打ち込む出羽桜の蔵人の想いを名に負う、出羽桜吟醸酒の原点「一路」が、世界最高峰の評価を受けた。
先日「一路」は「純米大吟醸酒・一路」としてリニューアルしたが、蔵元在庫は完売した。
この冬には感謝の気持ちを込め仕込む新酒「しぼりたて生原酒・一路 500ml」(純米大吟醸酒)=写真=を1月中旬以降に発売する(今回限りの販売)。小売希望価格1750円。
仲野社長は「『一路』」は大変好評で完売し、たくさんの方々にご迷惑をおかけすることになりお詫び申し上げます」と語った。
【「International Wine Challenge」とは】
1983年に英国で設立。世界で最大規模・最高権威に評価される酒類品評会の一つ。日本酒部門は昨年設立され、26名の審査員が、銘柄を隠してきき酒により評価。出品部門は「純米吟醸・純米大吟醸」「吟醸・大吟醸」「純米」「本醸造」「古酒」の5部門。
第1段階は、厳しい審査基準を通過した商品に金メダル・銀メダル・銅メダルを授与。第2段階は、各部門の金メダル受賞酒の中から最高評価の酒に「トロフィー」を授与。第3段階は、「トロフィー」授与酒の中から、全出品酒の最優秀酒として1銘柄のみに「チャンピオン・サケ」の称号が与えられる。
醸界タイムス
1番嬉しかったのは、なんといっても解体費用がいらなくなったこと。解体見積もりも出していたので、その費用がいらなくなったのは本当に助かりました。
閉店1ヶ月前と限られた期間にもかかわらず、すぐに引継ぎの紹介をしていただいて本当にありがとうございました。
日清食品の即席カップめん「カップヌードル」を食べた神奈川県藤沢市の女性(67)が吐き気などを訴えた問題で、同社は24日、「防虫剤のようなにおいがする」といった苦情が4月以降複数あり、そのうちの21件でパラジクロロベンゼンなどが検出されていたことを明かした。同社は「防虫剤などの近くに保存したため、においの成分がうつった可能性がある」と強調し、保管場所に問題があったとの見方を示した。
(毎日新聞)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081024-00000142-mai-soci
チラシと名刺のデザインと印刷ありがとう。
ビールや発泡酒に比べて割安な「第3のビール」のシェアが通年ベースで初めて発泡酒を抜く見通しになった。ビール類の1~9月の出荷量累計で「第3」のシェアは23.5%。発泡酒の23.9%との差を0.4ポイントまで縮めており、今月にも逆転する。消費者の節約志向が高まる中、ビールに次ぐ「第2位のビール」として、定番商品の座を確保しそうだ。(毎日新聞)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081020-00000028-mai-bus_all
東京都八王子市のイトーヨーカドー南大沢店で販売された中国製冷凍インゲンから高濃度の有機リン系殺虫剤ジクロルボスが検出された問題で、同店にあったインゲン59袋からは殺虫剤が検出されなかったことが20日、警視庁の鑑定で分かった。 (時事通信)
関東生乳販売農業協同組合連合会(関東生乳販連)は16日、日本ミルクコミュニティと来年3月から飲用向け生乳の売り渡し価格を1キログラムあたり10円引き上げることで合意したと発表した。明治乳業や森永乳業とも、ミルクコミュニティとほぼ同様の条件で合意した。乳価の引き上げを受けて、スーパーなどで販売される牛乳の価格も来春以降、再値上げされる見通し。(フジサンケイ ビジネスアイ)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081016-00000022-fsi-ind
9月半ば、神奈川県が検討している「禁煙条例」が「受動喫煙防止条例(仮称)」と改名され、飲食店やホテルなどでは「分煙」を選択できることになった。しかし、この「分煙」の条件はかなり厳しく、改装などの設備投資が必要になるため、実際に分煙を選択するにはハードルが高い。この条例案について、ゼットンの稲本健一社長に意見を聞いた。(日経レストラン)